笑うビジネスマン

笑うビジネスマンのサクセスフルな日々

8月31日(金)

今日もまた炎暑とは!なんというしつこさ。


そんな暑いさ中、積極的な#2銀座(営業女性③ma)が最寄り駅まで来訪し、駅近くの喫茶店で面談して、あっさり契約した。
店内で、他の営業の方(営業女性①②)よりも、仕事熱心ですねと言うと、


さいきん、住宅ローン組んだんだって。


ああ。それで!?な~んだ。




採用される為には、キャリアがマッチしていることが最も重要だが、その他、関係者の方々の人間性、よい環境、よいタイミングに恵まれる等、さまざまな要因が作用する。

(私)は、1年の内で、一番不調なのが8月で、とくに最後の1週間は脱力状態になる。この時期だけは、奢らず、尊大にならず、控えめで謙虚で、弱弱しい。そういうときは、判官びいきということがある。


判官贔屓(ほうがんびいき)とは、第一義には人々が源義経に対して抱く、客観的な視点を欠いた同情や哀惜の心情のことであり、さらには「弱い立場に置かれている者に対しては、あえて冷静に理非曲直を正そうとしないで、同情を寄せてしまう」心理現象を指す。「判官」の読みは通常「はんがん」だが、『義経』の伝説や歌舞伎などでは伝統的に「ほうがん」と読む。